Business 03 / 高校・進路
明誠高等学校 横浜SHIP
知的好奇心を、自分の生き方に。
広域通信制・明誠高等学校のサポート校として、高校卒業とその先の進路を毎日の対話で支えます。
横浜SHIPは、挫折や迷いの経験を力に変えながら、希望を持って次の挑戦へ踏み出すための対話拠点です。
大学進学や就職を、単なる結果ではなく、自分自身の物語として描いていくことを大切にしています。
明誠高等学校 横浜SHIP 公式定義
Concept
山と谷、そして船
人生には、山を登るときもあれば、谷を歩くときもあります。
挫折やつまずきは、次の一歩へ向かうための地形の一部です。
- 弱さとして扱わないつまずきの経験を、未来へ進むために必要な経験として、共に向き合います。
- 舵は本人が取る船が港を出るとき、不安と希望を同時に積むように。進む先を決めるのは生徒自身です。
- 希望と挑戦を前に「どこまで戻すか」ではなく「これからどこへ向かうか」を対話の中心に置きます。
Services
提供していること
毎日の個別指導
少人数体制で、レポート提出から日々の学習まで伴走します。通学は週1日から5日まで、状態に合わせて選べます。
高校卒業までの管理
広域通信制・明誠高等学校のサポート校として、単位取得とスクーリングの計画を一緒に管理します。
体験と探究
フィールドワーク、3Dプリンタを使ったものづくり、地域プロジェクトなど。narZEやStarGlobeの活動をそのまま取り込めます。
心理面のサポート
学習の前に、まず安心できる関係を。相談の時間を日常の中に確保しています。
Career
進路のかたち
結果だけを取りに行かず、その子の物語として進路を組み立てます。
大学進学を目指す
総合型選抜・学校推薦型選抜・一般選抜のいずれにも対応します。
・ストーリー構築:これまでの経験を、自分の言葉でつなぐ
・実績づくり:探究や地域活動を、形に残る成果にする
・ビジョン対話:大学の先で何をしたいのかを言葉にする
就職・その先を考える
急いで決めさせません。時間をかけて、次の3つを積み上げます。
・技術:手を動かして身につく具体的なスキル
・社会人基礎:人と働くための土台
・思考様式:自分で考え、選び取るための型
FAQ
よくある相談
サポート校とは何ですか。
毎日通う必要がありますか。
他校からの転入・編入はできますか。
不登校の経験があっても大丈夫ですか。
費用はどのくらいかかりますか。
Access
拠点・お問い合わせ
| 名称 | 明誠高等学校 横浜SHIP(広域通信制 明誠高等学校 サポート校) |
|---|---|
| 所在地 | 〒225-0024 神奈川県横浜市青葉区市ケ尾町1158-3 杉田ビル 東急田園都市線 市が尾駅 徒歩3分 |
| 電話 | 045-530-5043 |
| 公式サイト | syuso.com ↗ |
| 運営 | 株式会社SOSHIP |
進路の話は、今いる場所から始めます。
入学・転入のご相談は公式サイトへ。学校・自治体との連携のご相談はSOSHIPが承ります。