
StarGlobeスターグローブ|教育研究拠点
子どもの学習プロセスを実践を通じて探究し、その知見を社会へ循環させる教育研究拠点。日々の学習指導に加えて、修辞・作文・自己理解・地域研究・プログラミングなどの探究プログラムを運営しています。
株式会社SOSHIP / Social Practice Institute
完璧じゃなくていい。共に考えればいい。
考える余白を、社会に取り戻す。
横浜市青葉区・市が尾を中心に、4つの現場を運営しています。
About SOSHIP
SOSHIPは、人が人と向き合い、想いを重ねながら生きていくための条件を、教育・技術・地域の実践と研究を通じて整える社会実践機関です。
SOSHIP 公式定義
私たちは、教育・療育・高校という現場を自分たちで運営しています。
そこで見つけた「困った」を、その場限りで終わらせずに、仕組みやアプリケーションへ育て、
また現場へ返していく。実践と研究を往復させることが、SOSHIPの仕事のかたちです。
Business
並列に並んだメニューではありません。「対話を中心に置く」という同じ思想から生まれた、5つの表現形です。

子どもの学習プロセスを実践を通じて探究し、その知見を社会へ循環させる教育研究拠点。日々の学習指導に加えて、修辞・作文・自己理解・地域研究・プログラミングなどの探究プログラムを運営しています。

子どもが自分自身・他者・社会と向き合い、「どう生きるか」を体験を通じて育てる実践拠点。陶芸・機織り・3D設計・プログラミングなど、手を動かす活動を軸にした放課後等デイサービスです。

挫折や迷いの経験を力に変えながら、希望を持って次の挑戦へ踏み出すための対話拠点。毎日の個別指導で高校卒業を支え、大学進学や就職を「自分自身の物語」として描いていきます。

技術は効率化のためだけでなく、人が人と向き合う時間を生み出すために使う。放課後等デイサービスの記録・請求業務から、学習支援、塾の運営管理まで、現場で使い続けられるアプリケーションを開発・提供しています。

子どもの学びは、学校や施設の中だけで完結しません。地域の人と出会い、地域の課題に触れることが、そのまま学びになります。自治体・学校・企業と共に、多世代が対話する場をつくっています。
Why SOSHIP
塾も、放課後等デイサービスも、通信制高校のサポート校も、私たち自身が毎日運営しています。提案の裏には、必ず現場で確かめた実感があります。
連絡帳・モニタリング・個別支援計画・請求業務。書類のための時間を減らし、子どもと向き合う時間へ戻すために、必要なものを自分たちで開発しています。
学び・療育・高校を、ひとつの会社が近い距離で運営しています。状況が変わっても関係が途切れず、その子のペースで居場所を選び直せることを大切にしています。
実践から得た知見は、記録し、共有し、次の社会へつなげる。研究と実践を往復させることを、事業の一部として位置づけています。
Contact by purpose
学習・探究はStarGlobe、放課後等デイサービスはnarZE、高校卒業と進学は横浜SHIPが窓口です。どこに相談すべきか迷う場合もご連絡ください。
事業一覧から探すOur Myth
「星を理解するためには、まず、自分がどこに立っているのかを知る必要があるんだ。」
人は、立つ場所が変わると、見える星の位置も変わります。学びも、生きることも、きっと同じです。SOSHIPは、子どもたちが自分の空を見つける旅に寄り添いながら、学びと生き方が重なっていく場を育てています。
アプリの導入、地域や学校との連携、取材・視察、採用のご相談まで。
答えを急がず、一緒に考えるところから始めます。