誰かを想う。
その連なりが、未来になる。

完璧じゃなくていい。共に考えればいい。

考える余白を、社会に取り戻す。

対話を中心に。

SOSHIPは、人が人と向き合い、想いを重ねながら生きていくための条件を、
教育・技術・地域の実践と研究を通じて整える社会実践機関です。

理念について詳しく

実践領域

SOSHIPの思想を、さまざまな形で社会に届けています。

教育と療育

教育と療育

StarGlobeとnarZE。子どもの学びと生き方を、対話を通じて支える二つの拠点。

StarGlobeを見る → narZEを見る →
横浜SHIP

明誠高等学校 横浜SHIP

挫折や迷いの経験を力に変えながら、希望を持って次の挑戦へ踏み出すための対話拠点。

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技術開発

技術・アプリケーション開発

技術を人のために。人が人と向き合う時間を生み出すための開発を行っています。

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地域共創

地域共創

地域の中で、多世代が対話しながら、共に未来を描いていく活動を展開しています。

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天球儀

天球儀と、はじまりの旅

ある夜、一人の子どもが空を見上げていました。
「どうして星は、こんなふうに並んでいるんだろう。」

星を理解するためには、まず、自分がどこに立っているのかを知る必要がある。
SOSHIPは、子どもたちが自分の空を見つける旅に寄り添っています。

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事例・プロジェクト

私たちの実践から生まれた活動の一部をご紹介します。

StarGlobe 探究ワークショップ

子どもたちが自分の「問い」を見つけ、探究する力を育む連続ワークショップを実施しました。

education starglobe
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横浜SHIP 進路伴走プログラム

通信制高校生の進路選択を、対話を通じて伴走するプログラムを展開しました。

education yokohama-ship
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地域対話プロジェクト

地域の多世代が集まり、対話を通じて地域の未来を考えるプロジェクトを実施しました。

community
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